女性に人気なバイク10選を紹介!【初心者・低身長向け】

バイク選び
「初心者女性におすすめなバイクは何?」
「250cc?400cc?それとも125cc?」
「低身長でも安心してバイクに乗れる?」

 

というお悩みを解決するために、女性ライダーに実際に選ばれている人気バイクを10選紹介します!

この記事では、

・女性のリアルな体験談を踏まえたバイク選びのコツ
・女性におすすめなバイクの特徴
・低身長や初心者にも扱いやすいポイント

をまとめています。

この記事を読めば、初心者女性が安心してバイクに乗るコツを知ることができます。
自分にぴったりなバイクを一緒に見つけていきましょう!

この記事を書いた人
あやね

2019年に19歳で普通自動二輪免許を取得。
女性・初心者に方に向けて、バイクに乗る上でのバイクに乗る上での悩みや不安に寄り添う情報を発信しています。
免許取得後、バイク納車時の運転が怖すぎて泣いたことがある。
愛車はYAMAHAのMT-25

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初心者女性が安心して乗れるバイクとは?

 

①車重は200kg以下。
②足つきが良い。

この2つの条件を満たすバイクを選ぶと、初心者女性が安心してバイクに乗ることができます。

「ちゃんと自分に扱えるバイクでないと不安」
と感じる方は、ぜひ以下の解説に目を通してみてくださいね。

 

車重は200kg以下

「普通二輪の教習車のバイクは重たくて私には扱いきれないな…」と感じた方は、200kg以下のバイクを選んでみてください。

 

教習車のバイクの車重が約200kgなので、それよりも軽いバイクを選ぶと取り回しが格段に楽になります。

 

「一人でも確実にこのバイクを取り回せるぞ」
という安心感は、バイクに対する不安を減らして、事故防止にもつながります。

「このバイクなら自分で扱えそう」と思えるバイクをぜひ選んでみてくださいね。

しかし、軽いバイクのデメリットは、風の影響を受けやすいことです。

特に高速道路での走行や風の強い日のツーリングでは、バイクが風に煽られやすくなるので、無理のない運転を心がけてくださいね。

筆者の体感としては、風速5mを超える日は風が吹くと「怖い」と感じる瞬間が出てきます。
※風速5mは、お店の旗がパタパタと勢いよく煽られているくらいの風量です。

【強風時にバイクを安定させる方法】
・ニーグリップで車体を支える。
・リアブレーキを軽く踏むと車体が安定しやすくなる。
(長い時間常にリアブレーキをかけるのは危険なので注意してください)
・低めのギアで走行する。

足つきが良い

足つきが良いバイクとは、「両足のつま先でバイクをしっかり支えることができる」バイクのことです。

 

「足が地面にしっかり付く」という安心感が、バイクに対する恐怖を軽減してくれるはずです。

両足の母指球のところまで足がつくと、より安心です。

お店で実際にまたがって、両足の母指球までしっかり付くか確かめてみてくださいね。

 

足つきが悪い時の対処法3選

乗りたいバイクがあるけれど、足つきが悪い場合は諦めなきゃいけないの?

と思ってしまう方もいるかもしれません。
でも、足つきが悪いからと乗りたいバイクを諦めるのはもったいない!

少しでも足つきが良くなるように具体的に3つの対処法があります。

①厚底ライディングブーツを履く。
②バイクをローダウンする。
③あんこ抜きをする。

以下で詳しく解説していきます。

 

厚底ライディングブーツを履く

一番簡単で手っ取り早い方法です!
厚底のヒールの高さも様々で、自分の身長に合わせて選べるところも魅力です。

厚底ブーツでイチオシは「WILDWING(ワイルドウィング)」というメーカーのブーツです。

デザインもレディース向けのおしゃれなものが多いので、きっとあなたのお気に入りの一足に出会えること間違いなしです。

厚底もヒール高3.5㎝から8㎝まで豊富なラインナップで安心です。

私もワイルドウィングの厚底ブーツを愛用しております。
履き心地もよく、ツーリング先で長く歩いても全然足が疲れません。

ヒール部分が斜めカット加工されており、ギアチェンジの操作性が良く快適です。

私はこの厚底ブーツに出会えて、安心で快適なバイクライフが送れるようになりました。ぜひ手に取ってみてくださいね。

↓バイクに乗る時の服装について合わせて知りたい方はこちら↓

 

バイクをローダウンする

シートやサスペンションを調整してシート高を下げることを「ローダウン」といいます。

シート高が下がるので、身長が低くても乗りたいバイクを諦める必要がなくなるかもしれません。

しかし、ローダウンのデメリットもあります。

それは、ローダウンをすることによって乗り心地が硬くなったり、タイヤなどの消耗品の劣化を加速してしまうことです。

また、自分自身でローダウンすることもできますが、初心者にはかなり難易度が高めです。

工賃がかかったとしてもバイク屋さんでローダウンしてもらう方が安心です!

 

あんこ抜きをする

あんこ抜きとは、バイクシートの生地内に詰まったスポンジを削ってシート高を下げる加工方法です。

シートの厚みが薄くなるだけなので、ローダウンよりも安価な方法です。

しかし、デメリットはシート座り心地が変わったり、硬く感じたりすることです。

女性のバイク選びのコツ

さて、ここまでは足つきや扱いやすさを基準で女性が乗りやすい条件をお伝えしてきました。
次は、女性ならではのバイク選びのコツをお伝えしていきます。

 

バイクの見た目・イメージが好き

あなたがバイクの見た目のかっこよさに憧れて興味をもったなら、やはり自分好みのデザインや色のバイクに乗ることを強くおすすめします!

「大好きなバイクに乗れている」という満足感が素敵なバイクライフを送る最大のコツです。

街中やバイク屋さんで、いつもなぜか目に留まってしまうバイクの特徴は何ですか?

見ているだけでワクワクするようなバイクを家に迎え入れて、一緒に楽しいバイクライフを送りましょう♪

 

ライフスタイルにぴったりなもの

あなたはどんなシーンでバイクに乗ることを想定していますか?

・日常の足や通勤通学としてバイクに乗りたい
・休日のツーリングをメインで楽しみたい
・経済性も重視しつつ趣味としてバイクを楽しみたい。

などなど…。
自分のライフスタイルにぴったりなバイク選びを重要ですね♪

しかし、初期費用や維持費を安くしたいバイクは車と違って「必需品」ではないので、「できるだけ費用を抑えたい…」と思う方もいらっしゃると思います。

維持費が安くなるには3通りの方法があります。

50~125ccのバイクで経済的に

このサイズのバイクであれば、車を所有されている方なら自動車保険の「ファミリーバイク特約」を付帯することができます。

車の自動車保険に入っている方なら、契約者本人だけでなくその家族の方も適用できるため、家族で何台もバイクを保有する際はぜひ覚えておきたいですね。

乗りやすさ×本格的な趣味の両立なら250cc

普通自動二輪免許で取得する方にとって「乗りやすい」という声が多い排気量が実は250ccのバイクです。

扱いやすく大きすぎないサイズ感が女性にとても人気です。

↓250ccバイクが初心者女性におすすめな理由が知りたい方はこちら↓

また、250ccであれば車検がないので、大型バイクよりも維持コストは低くなることがほとんどです。

しかし、車検がない分、年に一度バイク屋さんで点検に出すことを忘れないようにしましょう!

オイル交換やタイヤ交換など、定期的なメンテナンスは250ccのみならず、どの排気量のバイクでも大切です。

 

中古車を選ぶ

バイクもちろん中古で買うのも費用を抑える定番方法ですね。

もし、中古車でバイクを購入する際でも、
「安全性を重視したい」
という方は、ぜひ2018年式より新しいバイクを選んでみてください。

2018年10月1日以降生産の新型車からABSの装着が義務付けられているためです。

ABSとはアンチロックブレーキシステムといい、急ブレーキした際にタイヤのロックを防ぎ、制動距離を短くする安全装備です。

私自身、教習所時代で急制動の課題でタイヤをロックさせ、激しく転倒し全治3か月以上の怪我を覆いました。

「公道で同じように転んだら怖い」と思い、私は新車の車を購入しました。

ABSは重要視されないことが多いですが、もしもの時に少しでも安全面が確保されているバイクに乗るのも1つの選び方です。

 

必ず実車に跨ってみる

やはりバイクを選ぶときは実際にバイクに跨って、足つきやバイクの重さを体験しましょう!

ハンドルのポジションの位置やどんな乗車姿勢になるのかは運転のしやすさに直結します。

自分にとって、「乗りやすい」「しっくりくる」という感覚を大事に選んでみてくださいね。

 

バイク初心者の不安との向き合い方

「身長が低くて足つきが不安」
「重たいバイクだと自分一人で扱えるかどうか不安」
「公道を走るのは怖いし不安…」

このような悩みは、初心者の女性ライダーにはあるあるだと思います。

しかし、背が低くても大きなバイクを乗りこなしている方もたくさんいます。

バイクの車重や足つきだけがバイク選びにおいて絶対なものでもありません。

ただ、初めてのバイク選びにおいては、「いかに不安要素をなくせるか」が大切だと強く感じています。

バイクは危険が多い乗り物でもあります。

初めてのバイク選びの段階では、どうしても技術や経験が不足しがちです。

だからこそ、初心者のうちは安心安全に、無理のないバイク選びが今後のバイクライフを充実させるためにも重要です。

また、バイク免許を取得する際、公道での教習がありません。

車の免許のように「仮免許」という制度がバイク教習には存在しないからです。

つまり、公道は免許を取ってから初めて走ることになるのです。

だから不安や恐怖心を覚えるのは、誰しも当たり前なことです。

「うまくギアを切り替えてスムーズに走れるかな?」
「右左折でちゃんと曲がれるかな?」
「坂道発進でエンストしたらどうしよう…」
「バイク納車後に一人で家まで無事に帰れるかな?」

初めての公道デビューには、このようなたくさんの不安や恐怖で頭がいっぱいになってしまいますよね。

私もそうでしたし、実際怖すぎて泣いたこともあります。
バイクの納車も、自宅までの道のりの運転が怖すぎて、自宅までバイクを運んでもらいました。

だからこそ、初めてのバイクは安心感のあるバイクを選ぶことをおすすめします。

女性におすすめの人気バイク10選

【50~125cc】

ヤマハ ビーノ

何よりも見た目がかわいいですね!

外観からメーター周りまで、乙女心をくすぐるデザインは一目見ると女性を虜にしてしまいます。

50ccの原付なので、車の免許を持っていれば誰でも乗れてしまう上に、収納力もバツグンです。

また、見た目だけでは終わらず、実用的な装備も充実しているのもグッドポイントです。

アニメ「ゆるキャン△」の志摩リンの愛車として登場しており、人気を集めているバイクでもあります。

 

ホンダ クロスカブ

アクティブな可愛さが魅力な一台!
小型AT免許で乗れます。

「いきなり大きいバイクは不安だな…。」と感じる場合は、まずは小型バイクからバイク女子デビューするのはいかがでしょうか?

維持費も安いので、まずはお試しデビューに最適な一台です。

ATバイクでありながらも、バイクの「操る楽しさ」も味わえる4段リターン式のシフトチェンジのバイクです。

クラッチ操作が不要なので、バイク初心者の方にも安心な一台です。

 

ヤマハ XSR125

2023年12月に登場したXSRシリーズ初の125ccクラスのバイクです!

「レトロかわいい」を体現した一台ですね。

クラシック調な丸目ライトやメーター周り、タックロール調のシートや網目模様のタイヤとXSRシリーズの世界観を細部にまでこだわりのある贅沢なバイクとなっています。

シート高は810mmと若干高めですが、スリムなデザインのため、カタログ値の高さほど足つきが悪いようには感じません。

身長が150cm前半の女性の方は、厚底ブーツを履くと安心です。

 

【250cc】

ホンダ レブル250

足つきが良く女性に人気なバイクと言えば、やっぱりレブル250!

驚異のシート高690mmと、身長が140cm台の方も安心して乗れる1台です。

教習所で使用されるCB400のバイクもかなり足つきが良いと評判ですが、それよりも足つきが良いバイクです。

「教習所のバイクでも足つきが厳しいな」と感じる女性は、ぜひ一度レブル250を検討してみてください!

また、2025年1月30日に発売で話題となった「Honda E-Clutch」(ホンダイークラッチ)搭載モデルが登場しています。

「Honda E-Clutch」とは、MT車なのにクラッチ操作がほとんど不要になるシステムです。

もちろんMT車なので、クラッチ操作をしたい場合は普通に操作しても問題ありません。

初心者の方が最初につまづくクラッチ操作も、「Honda E-Clutch」搭載モデルであれば、クラッチ操作の不安でMT車を諦めていた女性にも安心して乗れますね!

クラッチ操作に慣れてきた方でも、左手の疲れの軽減にも繋がるため、バイク初心者にぴったりなバイクとなっております!

↓「Honda E-Clutch」を詳しく知りたい方はこちら↓

 

ヤマハ YZF-R25

「かっこいいスーパースポーツのバイクに乗りたいけど前傾姿勢は辛いな…」と感じる女性にはYZF-R25が一番おすすめです!

筆者も250ccクラスの国産スーパースポーツのバイクに跨ってきました。
その中で、一番姿勢がラクで乗りやすいと感じたバイクがYZF-R25です。

足つきも良く、姿勢もラクでハンドル位置も遠すぎないポジションで乗りやすいです。

足のステップの位置も後ろ過ぎないので、初めてのスーパースポーツにぴったりなバイクです。

 

ヤマハ MT-25

ゴツゴツした無骨なデザインがかなり精鋭的です!

「大都会のチーター」というコンセプトで開発され、都会の夜に映えるスタイリッシュな印象のバイクです。

しかし、やんちゃな見た目とは裏腹に、乗り心地はとにかくフレンドリー。

足つきは良好で、軽くて取り回しもしやすいバイクです。
シート高は780mmで、身長が162cmで3cmの厚底ブーツを履くと両足の半分以上がしっかり地面に届きます。

ハンドル位置も高く、教習所のCB400とほとんど変わらない操作感で安心して乗っていられるバイクです。

そして、MT-25が筆者の愛車バイクです。
私にとっての初めてのバイクデビューはこのMT-25を選びました。

見た目がとにかく好きで、足つきや車重といった条件も良かったからです!

 

カワサキ Ninja250

カワサキカラーのグリーンが特徴的!
上記の写真のカラーリングは「Ninja250 KRT EDITION」です。

乗り心地はYZF-R25よりもよりスポーティーさを感じるポジションになっています。

シート高は790mmで足つきも良好です。

前身のモデル「Ninja250R」によってスーパースポーツ界の火付け役ともなったバイクでもあり、長い間様々な人に愛されているバイクでもあります。

また、「Ninja ZX-25R」という別モデルのNinjaがあります。

実は、「Ninja ZX-25R」は、250ccクラスで唯一の4気筒エンジンのバイクです。

↓250cc唯一の4気筒エンジンバイク「Ninja ZX-25R」を詳しく知りたい方はこちら↓

教習所のCB400のエンジンは「シュイ―ン」とした電子音のような音のように聞こえるかと思います。

その音が好きで250ccに乗りたい方は「Ninja ZX-25R」も1つの選択肢ですね。

筆者自身、この「Ninja ZX-25R」に試乗した経験があります。
4気筒エンジンは、かなりスポーツライディング向けな走りで、低速トルクがあまりないように感じました。
エンストするのに恐怖感がある方は別のバイクの方が良さそうです。

しかし、エンジンの回転数の伸びが良く、どんどんエンジンを回して山道を走るのが楽しいバイクでした!

 

スズキ GSX250R

ブルーの車体に黄色のアクセントがかっこいいバイクです。

経済性重視でバイクを探している方にもおすすめの1台です。
スズキのバイクは新車価格で他の250ccクラスのバイクと比べて5~10万円ほど価格が低い傾向です。

また、「エンストが怖い」と感じる方にもおすすめなバイクです。

低速トルクがかなりあるため、発進するときに他の250ccバイクと比べてパワーのある発進ができるので安心感があります。

400ccの教習所バイクに慣れていると、250ccのバイクのエンジンが薄く感じます。

ですので、教習所と同じ感覚で発進するとエンストする可能性も…。

初心者の方はエンストが怖いと感じることもあるので、GSX250Rならその心配も減らすことができるかもしれません。

 

250cc人気バイク記事まとめ

↓より詳しく250ccバイクについて知りたい方はこちら↓

【400cc~】

カワサキ エリミネーター400

アメリカンタイプなバイクでありながらも、乗車姿勢が自然で初心者の方でも乗りやすいバイクです。

車重は177kgで、250ccクラスとほぼ同じ重さなので気軽に扱いやすいバイクです。

アメリカンタイプのバイクはシート高が低い理由で女性におすすめされることが多いですが、乗車姿勢が教習所のバイクと大きく変わります。

そこに不安を感じる方も多いです…。

私は女性に圧倒的に人気なレブル250に跨ったことがあるのですが、足を前に出してハンドル位置も高く運転が怖そう…と思いました。
(結局は慣れてしまえばどんなバイクも乗ることはできます!)

個人的にはレブル250はニーグリップがしにくいと感じたので、慣れるまでは低速走行や右左折に不安があるかもしれません。

しかし、エリミネーター400に跨ったときはレブル250よりも自然な姿勢でニーグリップもしやすいと感じました。

 

ヤマハ MT-07

最後は700ccの大型バイクです!

「軽量・スリム・コンパクト」にこだわっているバイクなので、初心者の方も乗りやすいバイクです。

車重はなんと183kgと、大型バイクでトップレベルで軽いバイクです。

シート高は805mmと少し高めに見えますが、実際に跨ると身長162cmの筆者は足つきが良好でした。(3cmの厚底ブーツを履いた場合)

ヤマハのMTシリーズは全車種足つきが良く、軽いバイクばかりなので初心者にかなりおすすめです!

 

まとめ

女性が乗りやすいバイクはこの2つです。

①車重は軽いもの(200kg以下)
②足つきが良い(両足のつま先でバイクを支えられる)

車重が軽く足つきがいいバイクだと取り回しがしやすく、一人でもバイクを扱える安心感はバイクの不安を減らしてくれます。

また事故防止にも繋がります。

しかし、バイクの選び方は実用的な条件だけでなく、「このバイクが好き」という純粋な気持ちも大切にしてほしいです。

「足つきがいいから」という理由だけでアメリカンバイクを選んでも、本当は違うタイプのバイクが好きなら、好きなバイクに乗った方が後悔が残らないと思います!

自分の好きば見た目のバイクを選んだけど「足つきが悪い」と思ったら、

・厚底ブーツを履く。
・バイクのローダウンをする。
・シートのあんこ抜きをする。

といった方法で足つきを改善することもできます。

見た目、足つきや車重、維持費やライフスタイルを総合的に考えて、一番自分にぴったりなバイクを選んでみてくださいね!

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